糖尿病の兆候が尿のトラブルかと思えばまさかの前立腺がんの疑い?

糖尿病が気になりだしていた矢先の前立腺がんの疑いが・・。
それは自覚症状が出にくいといわれる糖尿病ですが、下記のような兆候の中で7項目あたりに不安を感じていた矢先に定期的な血液検査で、
PSAの数値が高く、先生から「前立腺がん」の検査を受けるようにと市民病院を紹介状されました。、
まさか。。。 

もし糖尿病の疑いがあれば・・・と心配していたのが、びっくりの「前立腺がん」の疑いがあるとは。。? 

 


前立腺肥大改善のための薬を一か月程度のみ、その後の検査によっては前立腺がんの処置をするということですが、まさか・・・ 

 

前立腺がんの「がん」という言葉に少々ショックを受けています。
母もがんで亡くし、また兄弟にも胃がんの手術をしたものがいるので「がん」という言葉には敏感になります。 

 


自覚症状が出にくい糖尿病ですが、次のようなちょっとした変化があれば、受診しましょう。 

・このごろ太ってきたまたは急にやせた。
・食欲旺盛。いくらでも食べられる。
  でも体重は減少している。
・とても喉が渇く。
・尿の回数、量が増えた。
・尿の臭いが強くて気になる。
・疲れやすく、全身がだるい。
・傷が治りにくい。
・手足がしびれたりぴりぴりする。
・視力が低下した。
・甘いものが急に欲しくなる。
・皮膚がかゆい、かさつく。
・足がむくむ、重い。
・ちょっとしたやけどや傷の痛みを感じない。
・尿が出にくい、出ても残尿感がある。 

上記、疑わき項目が7つばかりありますのでもしや糖尿病では?と疑ったのがまさかまさ血液検査で前立腺がんの疑いがあるという結果にびっくりしています。
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